2012年05月06日

はたフェス

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GWもいよいよ最終日!!でもまだまだ楽しいことは続きますよ!!5月は、はたフェスにてDJさせていただきます!!僕は、5・19(土)みんなで野外フェス思いっきり楽しみましょう!GUESTもすごいっす!!これは、ほんと楽しみです!!

詳しい詳細はこちら

http://hatafes.com/

高知県西南地域は幡多(はた)地域と呼ばれ、四万十市、宿毛市、土佐清水市、黒潮町、大月町、三原村の6市町村で構成されています。 また、ここにある自然は、日本の原風景とも言われています。そういった美しい自然や、幡多の風土、伝統を守りながら次の世代に伝えつつ、 新しい文化や楽しい催しを産み出していきたいというたくさんの思いが集まり、この「はたフェス」が誕生しました。 「はたフェス」は、地域や世代を超え、多くの文化を持ち寄って、豊かな自然をみんなで満喫する文化交流フェスティバルです。 みんなで一緒につくる野外のお祭り!新しい交流を!そして心豊かなつながりを!みんなでいっぱい楽しみましょう!

そして翌日は

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「mowcandle展」

日程:2012年5月20日(日曜日)※一日限定

時間:11時から17時まで

場所:オーベルジュ土佐山 「つどいの間」

料金:「入場無料」※キャンドルナイトではないのでキャンドルの点灯はありません

問い合わせ:mowcandle(0888505334)

会場:オーベルジュ土佐山(0888506911)
   高知県高知市土佐山東川661

当日はキャンドルの販売も行います。

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そしてついに!mowcandleの入った初のTシャツが出来ました。

フォトブックで僕が着ていたTシャツ「snea is high」でおなじみの「SNEA」との合作です。

Tシャツですが、昼と夜があり

昼は鮮やかに、夜は「snea」の中で灯っています!

質感もやさしいんで、これからの季節にいいですよ〜

ほんとにめちゃかっこいいですよ!

本日から予約受付開始っす。

予約はこちらまで
http://mowcandle.com/strawberry1/
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2012年04月03日

Lism -Anchorsong Japan Tour-

こんにちわ!!ついにMusiq lovers後初となる2012年初のイベント開催決定しました!!今回は、高知でも大人気!!昨年UKの老舗レーベルTru Thoughtsと契約を発表し、人気急上昇中のAnchorSongをLONDONより迎えて行います!!そして、さらにはTAILGATEよりDj三木祐司も参加、そして徳島より、AITFのSpecial Liveも急遽決定!!そして高知Djs達もここぞとやばいメンバーが大集合しちゃいます!!

以下詳細

MPC2500とキーボードを駆使し、オーディエンスの目の前でリアルタイムに楽曲を打ち込んでいくという独特のライブパフォーマンスでYoutubeにアップされた数々のライブ映像が驚異的なアクセス数を記録するし話題を呼んだANCHORSONGがJAPAN TOUR決行!!!
2011年には、UKの老舗レーベルTru Thoughtsと契約を発表し1st フルアルバムをリリース!!
待ちに待ったANCHORSONGを迎えてのスペシャルパーティーLISM vol.6が待望の開催決定!!!!!!更にDj 三木祐司も再来高決定!!そしてSPECIAL シークレットゲスト有!!!!!黒いグルーヴが注入された珠玉のビートが満載のHIP HOPからダンスミュージックまで!!!グルーブ満載のこの春夜!!!是非ご来場下さい!!!

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【タイトル】Lism -Anchorsong Japan Tour-
【日時】2012.4.29(SUN)※祝日前
【場所】At:DAHLIA
【時間】Open 22:00
【入場料】Adv 2000yen/ Door 2500yen

【問合せ】suneo0914@yahoo.co.jp
※入場時1Dオーダー(500yen)が必要となります。

【Special Guest】Anchorsong (Tru Thoughts)
【Guest Dj】三木祐司(TAILGATE)
【Guest Live】AITF (TAILGATE)
【Dj】SUNEO/U2K/EKA/YOHEY/TOMOHARU/FULL FULL/ZIN/TAO-P
【Vj】SYOZI

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【Special Guest  Biography】 : Anchorsong (Tru Thoughts)

MPC2500とキーボードを駆使し、オーディエンスの目の前でリアルタイムに楽曲を打ち込んでいくという独特のライブパフォーマンスを武器に、 2004年9月より活動を開始。 Youtubeにアップされた数々のライブ映像が驚異的なアクセス数を記録するなど、 その個性は国内外で大きな話題を呼んでいる。

2007年5月17日、初音源となる"The Storytelling EP"を発売。 ジャンルの垣根を超えた幅広い層からの支持を集め、異例のロングセールスを記録するも、 さらなる飛躍のために、同年10月に活動の場をロンドンに移す。 その個性的なライブパフォーマンスは、ダンスミュージックの本場においても瞬く間に話題となり、 これまでにBonobo, Prefuse 73, DJ Krush, Daedelus, Gonjasufi, Jaga Jazzist等のサポートを務める。

2009年1月、2ndミニアルバム"The Bodylanguage EP"をLastrum Music Entertainmentより発売。 同年3月にはアメリカはテキサス州、オースティンにて開催された音楽フェスティバル、 SXSW (サウス・バイ・サウス・ウエスト)に、UKベースのアーティストとして出演。 そこでのライブパフォーマンスがBBC Radio 1にてDJを務めるHuw Stephensの目に留まり、 ”BBC Introducing"にて楽曲が数回にわたって紹介される。 2010年1月には、故John Peelが数々の名セッションを生み出したことでも知られる歴史的スタジオ、 ”BBC Maida Vale”に招聘され、同番組のためにレコーディングセッションを敢行する。

2010年6月9日、3作目となる"The Lost & Found EP"を、 Lastrum Music Entertainmentからリリース。 翌年3月28日には自身のレーベル"Case Study"より、同作をワールドワイドにリリースし、 大きな反響を呼ぶ。

そして2011年7月には、UKの老舗レーベルTru Thoughtsとの契約を発表。 デビューから4年という異例の期間を経て、ようやく完成した1st フルアルバム"Chapters"は、 11月12日(土)に同レーベルより日本先行リリース。


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三木祐司 (TAILGATE / ZZ PRODUCTION / T-SKRABBLE DJ'S)

1980年、徳島生まれ。2003年〜2005年に発表した各MIX作品が、全国のレコード店・ショップ・リスナーに絶大な評価を受ける。現場でのプレイにも定評があり、多くの著名な国内/海外アーティストと同イベント出演を経験。

2004年、自身の文化服装学院卒という経歴と交友関係を糧に、地元・徳島にSHOP『TAILGATE』をOPEN。良質な音楽と洋服を独自の視点で展開、また県内外から話題を集める数々のイベントも主催。地元の連中を外に紹介したり、地元テレビ番組や新聞やタウン誌などにも度々登場、なかなかの地元密着型。近頃はラップグループ「徳島のAITF」での活動も精力的。横浜発のHIPHOPクルー「ZZ PRODUCTION」と、関西発のDJクルー「T-SKRABBLE DJ'S」にも所属。

http://twitter.com/tailgate_miki
http://www.mixcloud.com/tailgate_miki



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interview with Anchorsong
ジャップ・サンプル・ロッカー(―アンカーソングへのインタヴュー)

それは愚直なまでに直球な音楽のように思える――アンカーソングのことを教えてもらって、初めて聴いたときそのストレートさにたじろいだ。彼の音楽はテクノ、ハウス、ヒップホップのブレンドだが、ジャジーな曲をやろうがアシッディな曲をやろうが、アンカーソングの音楽はまったく直線的なのだ。
 それは複雑になりすぎたダンス・ミュージックが失ったものかもしれない。とにかく......、ジェイムス・ブレイクやアクトレスのような乱雑さが騒がれているこのご時世のエレクトロニック・ダンス・ミュージック・シーンにおいて、あるいはまたチルウェイヴの徒労感が人気を博しているような、そして他方では世界の終わりのような"憂鬱"が10代のあいだで大きな共感を得ているこの国において、彼の真っ直ぐさは例外中の例外と言える。
 アンカーソングは売れている。業界的にはほとんど無名に近いであろう彼の作品は、出せば1万枚以上を売っている。インストゥルメンタルのエレクトロニック・ミュージックとしては決して低い数字ではない。彼の作品は多くの耳を動かしているが、彼が集めているのは"若い"耳だ。
 ロンドンで暮らすアンカーソングは、この2年半、ご当地のクラブ・カルチャーに身を浸しながら、そのトレンドに左右されずに音楽を作っている。それも......愚直なまでに直球な音楽を、だ。それは情熱のほとばしりのようなものの具現化なのだろう。多くのリスナーを惹きつけている彼のライヴ・パフォーマンスを観ると、それがよくわかる。「オレのほうを見ろ」、と彼は言っているのだ。
 
 アンカーソングこと吉田雅昭が音楽活動をはじめたのはいまから6年前の2004年のことだった。MPCを使いながら、その場で打ち込みをしていくそのライヴ・パフォーマンスによって頭角を現してきた彼は、2007年5月にDJ三木祐司による〈Tailgate Recordings〉からデビュー・シングル「The Storytelling EP」を発表している。そしてそのわずか5ヶ月後の2007年の10月、アンカーソングは活動の拠点をロンドンに移すのだ。
 ロンドンでも彼は地道に活動を続けながらシーンの共感者(The Go! Teamからザ・シネマティック・オーケストラ、もしもしレコードのジェイムス・ユールまで)を増やしつつある。2009年にはセカンド・シングル「The Bodylanguage EP」を発表、続いて今年の6月に3枚目のシングル「The Lost & Found EP」を発表している。新しいシングルも、先の2枚と同様にロングセラーになりそうな勢いだ。
 ロンドンのキングスクロス駅の近くで暮らしている彼にskypeを使って話を訊いた。日本時間の午前9時、ロンドンは深夜の1時、ドイツとウルグアイの3位決定戦が終わってから3時間半後の取材だった。

以下こちらをご覧ください。

【interview with Anchorsong】
「ジャップ・サンプル・ロッカー」
http://www.dommune.com/ele-king/features/interview/001165/
「Bonoboとの一夜」
http://www.dommune.com/ele-king/features/article/001115/




Anchorsong - Ghost Touch [live]


Anchorsong with String Quartet - No Virus, No Fever




posted by musiq lovers at 13:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

KOCHI DRUM’N’BASS 10th ANNIVERSARY

「SPAZM vol.8〜the sence of unity〜」 KOCHI DRUM’N’BASS 10th ANNIVERSARY


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今年で10年目となる高知ドラムンベースシーン、「SPAZM vol.8」では、スペシャルゲストにUK最重要レーベル「METALHEADZ」よりLENZMAN(from NL)、MC LEOをゲストに迎え、ぜひ皆さまに"今"のUKクラブサウンドを体感していただきたいと思います!!

遂にMETALHEADZが高知に上陸する時が来た!!

今まで支えて下さった皆さま、応援して下さった皆さまありがとうございます。

今回は外国からのゲスト招聘ですが、10周年という大きな節目であることと協賛各社のご協力もあり、出来るだけ皆様に楽しんでいただけるよう前売りチケットを2,000円で販売させていただいております。

ぜひ皆さまのご来場をお待ちいたしております。


タイトル:KOCHI DRUM’N’BASS 10th ANNIVERSARY「SPAZM vol.8〜the sence of unity〜」
日  時:2012.2.11(sat) 21:00〜mid
場  所:X-pt.
主  催:S.P.A.Z.M
協  賛:いちばん船赤しび,ODD MIX,辛くり,ONZO,LOVE JAMAICAN,OTAMAJAXY,ONE LOVE,DAHLIA,Plus bar,Ace,MUSIQ LOVERS,LISM,LIMIT
参 加 費:Adv\2,000(1drink order)/Door\3,000(with 1drink)

What is “Drum’N’Bass” ?
〜1990年代後半にUKで生まれた全く前例のないダンスミュージックのスタイル、ドラムンベース。その革新性は幅広い層に驚きを持って受け入れられ、瞬く間に全世界に伝播していった。その波は程なく日本にも伝わり、前世紀末には都市圏を中心に名立たるパーティーが繰り広げられるようになった。幸いにも商業主義に呑み込まれることなくコントロールを保ったこのシーンは、純粋な支持者に支えられて今日までそのスタイルだけでなくスピリットを損なうことなく伝えてきたのだ。〜

Kochi Drum’N’Bass Scene
そして2012年。ここ高知でも、ドラムンベースに魅せられた先駆者が全くのゼロからシーンを開拓し、おかげさまで10周年を迎えることができました。このシーンの正統継承者たる SPAZM project は、この節目の年にかのGOLDIEを総帥とするD'N'Bシーン最重要レーベル「METALHEADZ」から気鋭の DJ / producer LENZMAN を迎え、アニヴァーサリーPartyとして皆さまに本場UKのリアルなBASS SOUNDをご提案いたします。

Thank you and welcome to our 5th anniversary ,Please feel the sence of unity.
〜この歩みはこの夜へと向かってきた。そしてこの夜が未来への扉を開くキーとなるに違いない。〜


Special Guest!!
「LENZMAN(Metalheadz from NL)」

UKドラムンベースシーンで最もエキサイティングな新進気鋭のプロデューサー、LENZMAN高知公演遂に決定!そのキャリアにおけるブレイクスルーとなったシングル、"Emeralds" やSoul Patrol” リミックス、そして “Fade Away” などのヒットにより、シーンでの地位を着実に登ってきたLENZMANは、2010年ドラムンベース界の重鎮Goldie率いる老舗レーベル Metalheadzより待望された"Open Page"のリリースを果たし、一歩抜きん出た存在としてのポジションを確立した。
彼のトラックを特徴づけるディープかつソウルフルなビートにのって、トップレーベルから次々とリリースされるその音楽は、強い影響力のあるクラブDJ、ラジオDJの双方から相次いでサポートされている。
LENZMANはペースダウンすることなく、高く評価されるDJスキルによってアジア、北米、ヨーロッパを忙しくツアーする一方、制作面でも Pendulumの"The Island” と DJ Die & Interfaceのサマーアンセム "Bright Lights” のリミックス、Heavy1の"Xiphactinus"のリミックス、自身の"Lazers"のリリースなど、快進撃を続けている。ますます勢いに乗る、まさに旬の才能がここ高知でも最高の夜を演出することだろう!



【出演者】
■ X-pt.
SPECIAL GUEST:LENZMAN (METALHEADZ from NL)&MC LEO(MOSTWANTED from OSAKA)

SPAZM DJs:MOTZU/TOMOHARU/HIGASHIKAWA/TOSHIZO/TSUTSUI/ko-suke/BATA/LiLi/SKY

SUPPORT DJs:U2K/FULL-FULL/TAOKA/SULLIVAN/Nari-Hiro/

HOST MC:COFFEA

LIVE SHOWASE:EIJI a.k.a 野風増/

VJ:得丸成人

LIVE PAINT:RYUTA

ART&DECORATION:Candy Clipper

DESIGN:hygge

Musiq Loversも協賛させて頂いてます!!これはホント楽しみですね!!是非お越し下さい!!
posted by musiq lovers at 12:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする